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二十四節季タペストリー

二十四節季とは・・・

二十四節気(にじゅうしせっき)は、今でも立春、春分、夏至など、季節を表す言葉として用いられています。1年を春夏秋冬の4つの季節に分け、さらにそれぞれを6つに分けたもので、「節(せつ)または節気(せっき)」と「気(中(ちゅう)または中気(ちゅうき)とも呼ばれる)」が交互にあります。太陰太陽暦(旧暦)の閏月を設ける基準となっており、中気のない月を閏月としていました。二十四節気は、その年によって1日程度前後することがあります。

元々、和紙ライトの着せ替えを提案しているので、売れる売れないにかかわらず(笑)

一年を通してタペストリーで二十四節季シリーズを商品化していきます♪

私も詳しい訳ではないので、日本の季節を学ぶ良い機会にもなります♪

まずは、7月7日頃からの期間の~小暑~、



7月23日頃からの~大暑~を商品化しました♪





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